2015年07月05日

ある日の革新PKプレイ日記(2015年7月4日〜5日)

龍虎シナリオ、三好家でプレイ。
以前に「開始直後に松永久秀が出てくるので心臓に悪い」と書いた状況である。

結論から言えば楽勝極まりない状況であった。
この時期における大大名という利、一門武将が多いという点
そして何より革新の仕様で忠誠度を100にすれば
松永久秀も裏切らないため、安心して活用できるのである。
結果、1575年には天下統一(関白エンド)であった。

まずは全力で筒井を片付け、島左近を得る。
次いでそのままの勢いで雑賀を攻めて鉄砲の技術を確保すると
あとはもう、サクサクいけるのであった。

織徳同盟が若干きつかったものの、どちらも城の規模の割に
人材を多く抱えすぎで領地経営がうまくいってなかったのもあり
彼らを撃破すれば、あとは敵が築城技術(主に石垣)を確保する前に
ガンガン攻め込んでいけば楽勝という状況で
苦戦らしい苦戦も大してなかったのである。

最後、九州征伐の際に阿蘇家が姫を出してきたので
彼女を十河存保の嫁にあてがった。
まさに阿蘇家、英断だったといえるだろう。
他の九州大名家は圧倒的戦力の前に、悲惨な状況になったのだから……。

なお、エンディングの茶会では
十河一存と松永久秀が長慶の前で茶を飲む状況で
史実を知っているとハラハラしたということを記しておく。
posted by クリス at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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