2015年07月02日

爪切りの話

やはり爪切りも品質の差があるものである。
よく考えたら刃物なのだから。
質の悪い爪切りだと、やはりその後の爪の調子もあまりよくない。
一方で高品質の爪切りだと、いい感じである。


今はゾーリンゲンの爪切りを使っている。
切れ味がよくて、とても便利な代物だ。

その前に切れ味がよくてお世話になっていたのは
JAからの粗品の爪切りだった。10年くらい活用した気がする。
あれも実に品質がよかったのだが、どこで作られたものだったのだろう?
特にメーカーとかの情報も無かったので、不明なのだが
もしかしたら知られざる名工の一品だったのかもしれない。

ともあれ、爪切りは大事である。
ネイルケアで結構タイピングもかわってくるしね!
posted by クリス at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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