2015年04月02日

ある日の革新プレイ日記(2015年3月末〜4月2日)

北条家、龍虎シナリオでプレイ。
序盤に武田が駿河に侵攻せず、関東に出てきたので
邪魔だから叩き、真田を含む武官を大量ゲット。
稲葉山イベントのあと流れてきた竹中半兵衛を登用し、姫を嫁がせたり
一部で妙な人気があるらしい犬甘久知といった面々に姫を嫁がせたりした。
氏康、氏政ともに多数の姫が登場したので、一門は増えに増えまくった。
中には超武官向きの姫もいたが、みんな嫁いだ。
他の嫁ぎ先を見てみると
井伊直政(弱体化した徳川から放逐されたところを拾った)
鬼庭綱元、伊達政宗(綱元には氏康の姫、政宗には氏政の姫が嫁いだ)
武田勝頼(史実でも嫁いでるしね)
佐竹義重、佐竹義久(佐竹との和解的な意味があるという設定)
真田信幸、十河存保(姫と年齢が近かったのと、お気に入りの武将なのでちょっと贔屓)
という感じであった。

戦いの方は上杉景虎(謙信ではなく、北条家から養子に行った方)のおかげで
上杉と長期にわたる同盟を組めたため、主に太平洋側を制圧して回った。
畿内を制圧し、毛利や島津を倒していると上杉の突然の同盟破棄により
日本を二分する戦いが発生。同時に駿河でノンビリしていた今川が北条に吸収される。
なんと今回、駿府城は一度も戦いに巻き込まれてなかったのだ。びっくりしたなあ。
上杉は騎馬と城を限界まで成長させていたため、各地で激しい戦いになったが
1584年冬、上杉が降伏し天下は北条のものに。

なお、最後の方で上杉に仕えていた斎藤龍興が放逐されたので登用を試みたが
竹中半兵衛に対する抵抗のためか、仕官を拒否された。
意地を見せた感じだったのだろうか。
posted by クリス at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック