2015年04月30日

ある日のハーツオブアイアン3プレイ日記(2015年4月29日〜30日)

ポルトガルで全てをAI任せにしての観戦プレイ……のはずが
なぜか枢軸国入りしてイギリスと戦うことに。

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posted by クリス at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月29日

20年後のサザエさんの出典

磯野家の謎でも言及されている「20年後のサザエさん」についてですが
先日、検索したところ「これ本当に作者が描いたものなの?」と疑問の声があったので
該当する朝日新聞の記事をアップロードします。
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2015年04月26日

SDガンダムストライカーズについて

基本的なシステムが良くわからないまま
オートで物事が進行していく様子が
現代のガンダム事情を暗喩しているのかもしれない。
まこと、むずかしいものだ。
posted by クリス at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月16日

ある日のヴィクトリア2プレイ日記(2015年4月15〜16日)

開発中の和製大型MODを入れて、南北戦争シナリオの日本でプレイ。
今回も超時空引きこもり列強プレイで、1回も戦争することなく終わった。
大戦発見前に、ドイツとイギリスが20年くらい延々とアフリカ植民地を取り合って戦争し
それで疲弊した影響か、ドイツは社会民主主義国家、イギリスはファシスト国家に。
フランスはブルボン朝の誰かが帰還したのか、絶対王政に逆戻りしたと思ったら
終盤にはナポレオンでも再来したのか、ファシスト国家として暴れる始末。
ロシアは朝鮮を始め、世界各地と戦争した煽りか共産主義者が蜂起しソヴィエト連邦に。
支配下に置いた朝鮮半島北部やシベリアで共産主義者が何度も蜂起してたのは見たので
そっちの誰かが政権を掌握したのかもしれない。
最後の方ではブルジョア独裁(裕福なマフィアたちが政権を握った?)のイタリアを
社会主義ドイツとソビエトが仲良くボコっていた。

なお、日本は政治意識の目覚めが遅かったのだが、婦人参政権は認められているという不思議国家に。
摩天楼のごとくそびえる各種工場で1万ポンド以上の利益を出しつつ
各地域に1隻ずつ弩級戦艦を配備し、近衛兵や歩兵で国の守りをかためていた。
今後の課題は、拡大しつつある共産主義に対する備えと社会保障の充実だろうか?
posted by クリス at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月04日

トロピコ2を買ったので、ちょっとやってみた雑感

トロピコ2は「大航海時代のカリブを舞台にした海賊島経営ゲーム」という
トロピコシリーズの変り種である。
ゲームエンジンが1と同じだからトロピコシリーズなのだとも言われている。
軽く遊んだ結果だが、1のシステム的な不満点はある程度解消されている。
インターフェイスの改善が見られ、単体で見れば遊びやすい部類のゲームに入る。

イギリス、フランス、スペインの大国とのつきあいなどもあり、政治要素もあるのだが
やはり1のようなゲームを求めていた層には評判が悪かったのだろう。
(この手の海賊島経営は、アンノやポートロイヤルなどでOKと言っているレビューもあった)
トロピコ3以降、また冷戦時代のカリブが舞台になっているのは
需要と供給の関係からして、当然とも思える。

だが、トロピコ2も決して悪くはない。
ある程度のランダム博打要素(襲撃航海など)や
材木第一主義なところ(ご丁寧に日本語ボイスで警告してくれるが……)はあるけれど
海賊王になりたいのならば、比較的お手軽な値段で購入できるし拡張もいらないので
その点はお勧めできる。逆に言うとトロピコシリーズとしてはお勧めできない。
結局、トロピコ2の不幸は「トロピコシリーズのひとつとして出されたこと」だろう。
サブタイトルの『海賊の島』や、あるいは『トロピコ外伝』などというタイトルなら
ココまでひどい評価でもなかったのではないか。

なお、32ビットや64ビットOSではウィンドウモードが不可である。
古いゲームだから仕方ないとはいえ……。
posted by クリス at 14:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月02日

ある日の革新プレイ日記(2015年3月末〜4月2日)

北条家、龍虎シナリオでプレイ。
序盤に武田が駿河に侵攻せず、関東に出てきたので
邪魔だから叩き、真田を含む武官を大量ゲット。
稲葉山イベントのあと流れてきた竹中半兵衛を登用し、姫を嫁がせたり
一部で妙な人気があるらしい犬甘久知といった面々に姫を嫁がせたりした。
氏康、氏政ともに多数の姫が登場したので、一門は増えに増えまくった。
中には超武官向きの姫もいたが、みんな嫁いだ。
他の嫁ぎ先を見てみると
井伊直政(弱体化した徳川から放逐されたところを拾った)
鬼庭綱元、伊達政宗(綱元には氏康の姫、政宗には氏政の姫が嫁いだ)
武田勝頼(史実でも嫁いでるしね)
佐竹義重、佐竹義久(佐竹との和解的な意味があるという設定)
真田信幸、十河存保(姫と年齢が近かったのと、お気に入りの武将なのでちょっと贔屓)
という感じであった。

戦いの方は上杉景虎(謙信ではなく、北条家から養子に行った方)のおかげで
上杉と長期にわたる同盟を組めたため、主に太平洋側を制圧して回った。
畿内を制圧し、毛利や島津を倒していると上杉の突然の同盟破棄により
日本を二分する戦いが発生。同時に駿河でノンビリしていた今川が北条に吸収される。
なんと今回、駿府城は一度も戦いに巻き込まれてなかったのだ。びっくりしたなあ。
上杉は騎馬と城を限界まで成長させていたため、各地で激しい戦いになったが
1584年冬、上杉が降伏し天下は北条のものに。

なお、最後の方で上杉に仕えていた斎藤龍興が放逐されたので登用を試みたが
竹中半兵衛に対する抵抗のためか、仕官を拒否された。
意地を見せた感じだったのだろうか。
posted by クリス at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、アニメ、ゲームのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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